プライス・ストラクチャーFX

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合同会社PATHFINDER(パスファインダー)から販売の
投資歴30年以上のくまひげ先生が開発したシステム、プライス・ストラクチャーFXを実践で検証。

 

価格が作り付出す構造的なポイントに注目をして開発された
プライス・ストラクチャーFXは、シンプルに誰にでもトレード判断ができ、
再現性が高いと評判で、ダマシサインを回避するフィルターも用意されています。

 

まずは購入して、ファイルをダウンロードします。

 

プライス・ストラクチャーFXの検証報告

 

チャートに設定するインジケーターやテンプレートが一式ファイルに入っていて、
その他に、パスワード記載のメモ帳、PDFマニュアル242ページがあります。

 

下のような購入者専用のQ&Aサイトなども用意されています。

 

プライス・ストラクチャーFXで勝てない場合の勝ちパターンや負けパターン

 

 

プライス・ストラクチャーFXを販売している合同会社PATHFINDERは、
過去にもFXや日経225先物のシステムなど多数販売している会社で、
1万人を超えるユーザーに提供して、利用者の評価も良く、サポート体制も整っているため
そういった点では安心して利用できる信頼できる会社です。

 

それでは、プライス・ストラクチャーFXシステムのコンテンツ内容や
ロジックの優位性などを検証していきましょう。

プライス・ストラクチャーFXを検証

まずプライス・ストラクチャーFXのPDFマニュアルですが、
200ページを超える内容で、このマニュアルをひと通り読んでいくだけでも
かなりのボリューム感があります。

 

PDF1ページ〜91ページまでは、
システム開発者くまひげ先生の理論、FXで稼ぐための基礎知識、
プロスペクト理論、リスクリワード比など、一部プライス・ストラクチャー戦略説明などあり。

 

PDF92ページ〜
プライス・ストラクチャーFXのチャート設定方法、基礎理論、システムの使い方、
裁量を加えて売買サインを見極める方法、ケーススタディ、損切りと利益確定について解説。

 

次に、プライス・ストラクチャーFXのチャートについて説明していきます。

 

評判のプライス・ストラクチャーFXの実践での検証と評価

 

チャートに表示されるものは、
1,売買サイン(買いが青い丸サイン、売りが赤い丸サイン)
2,パワーボール(灰色、緑色、赤色の3色)
3,タイムカウンター
4,ターゲット・ストップポイント
5,ボリンジャーバンド
6,サインと同時に色が変わるローソク足

 

パワーボールやタイムカウンターについては、
プライス・ストラクチャーFX独自のものなので、少し詳細まで説明をしておきます。

 

プライス・ストラクチャーFXのチャート機能説明

 

マニュアル内では、パワーボールの表示を加速度トレンドと呼んでいますが、
相場のトレンド方向だけを視覚的にわかりやすくしただけでなく、
相場の動きもパワーボールで判断できるように設計されています。

 

灰色の場合は、ニュートラルとして考え売買サインが出てもエントリーしてはいけない状態で、
緑色の場合は、上昇トレンドで2つ以上のパワーボールが表示された場合には、条件次第でエントリーが可能です。
赤色の場合は、下降トレンドで条件は上記と同様。

 

 

スキャルピングやデイトレードに最適なFXのMT4インジケーターシステム

 

タイミングカウンターは、相場の平均値からの距離を数値化したもので、
ローソク足が動けば常に、数値は変化します。

 

使い方としては、他のトレード条件が全て揃った後に、
最終的にエントリーすべきか、見送るべきかを判断するもので、
数値が20以下であればエントリー可能で、20以上の場合はエントリーを見送ります。

 

 

プライス・ストラクチャーFXのトレードの流れ

 

1、チャートに売買サインが表示される

 

2,パワーボールを確認してエントリーする方向の色が、2つ以上点灯しているかを確認。
 (パワーボールが同色2つ以上表示されていない場合は見送り)

 

3,ローソク足がボリンジャーバンド3σにタッチしていないかを確認。
 (3σにタッチしている場合はエントリーを見送ります。)

 

4,タイムカウンターをチェックして、数値が20以内かをチェック。
 (数値が20以上の場合はエントリーを見送り。)

 

単純に1つの売買サインだけでは、ダマシにあう確率が高いので、
パワーボールやタイミングカウンターなどを使用してフィルターをかけ、
シグナル精度を高めたシステムになっています。

 

システムの使い方になれるまでは、いくつかチェックする項目があるので
迷う方もいるかもしれませんが、何度か繰り返し使っていれば
スグに確認するポイントがわかり、スムーズに判断できるようになります。

プライス・ストラクチャーFXを実践で検証

ここからはプライス・ストラクチャーFXの実践した検証結果を報告。

 

まずはユーロ円のトレード結果から。
評判のFX商材を検証して評価。

 

上のチャートは、プライス・ストラクチャーFXの5分足ですが、
チャート左側の黄色いマルで、ルール条件が揃って買いエントリーをしています。

 

その後、もみ合いながらも少しずつ上昇していき
何度かサインをだしながら順調に上げて、ボリンジャーバンドの
ミドルバンドを割り込んで決済しています。

 

トレード結果は、+35pips(3万5000円)の利益でした。

 

1時間足で、どのような相場展開だったのか解説しておきますね。

 

トレンドフォロー系の押し目を狙った順張りMT4インジケーター。

 

ユーロ円の1時間足チャートでは、上昇トレンドの中段保ち合いで
チャートパターンのボックスを形成している状況でした。
ボリンジャーバンドの2σにタッチしてから、勢い良く上昇して
上の1時間足チャートの黄色いマルでエントリーとエグジットをしています。

 

上位時間軸で見ると、絶好のタイミングで買いサインが出ていて、
プライス・ストラクチャーFXシステムの凄さを感じられます。

 

●トレードを動画にも収録してみました。

 

 

2014年6月6日のユーロ円でサイン条件が揃って取引。
売買サインだけでなく、パワーボールやタイムカウンターがいい感じで機能して、
今までに体験したことのない楽しいトレードで、調子よく利益を積み上げています。

 

 

2014年6月11日の朝9時頃のトレードを収録。
レンジ相場ブレイクから売買条件が揃ってエントリーをして、
絶好のポイントでポジションを持つことが出来ました。

 

証券口座に100万円を入れて
プライス・ストラクチャーFXを実践で検証した成績結果を公開中。

 

(2014年)
6月2日 +6pips(+6,000円)
6月3日 +35pips(+35,000円)
6月4日 +13pips(+13,000円)
6月5日 -8pips(−8,000円)
6月6日 +21pips(+21,000円)

 

6月9日 -14pips(−14,000円)
6月10日 +30pips(+30,000円)
6月11日 +19pips(+19,000円)
6月12日 +126pips(+126,000円)
6月13日 -22pips(−22,000円)

 

6月16日 +11pips(+11,000円)
6月17日 +42pips(+42,000円)

 

現在のトータル+259pips(25万9000円)の利益

プライス・ストラクチャーFXの総評

現在もプライス・ストラクチャーFXの手法で日々検証を続けていますが、
トータル収支ではプラスで、安定した成績結果を出すことができています。

 

マニュアルにも記載されていますが、ダウ理論やエリオット波動など
基礎的な戦略をシステムと組み合わせることで理想的なトレードも可能です。

 

プライス・ストラクチャーFX単体の売買サインだけでは、
騙しサインもあるのですが、パワーボールとタイムカウンターや
ボリンジャーバンドを組み合わせて、裁量を加える事で勝率も7割以上維持できています。

 

PDFマニュアルの解説も写真やケーススタディなどで
凄くわかりやすく解説しているので、初心者の方でも迷うことなく
購入後スグに実践することが可能です。

 

今のところ、プライス・ストラクチャーFXの5分足で検証をしていますが、
5分足と15分足の両方が販売者の推奨となっているので、
15分足でも検証をして、当サイトで結果をお伝えしていきます。

 

プライス・ストラクチャーFXを実践で検証した評価としては、
推奨できるFXシステムです。

 

完全無裁量とまではいきませんが、
最低限の裁量でトレード判断を行うことができるため、
まだスキャルピングやデイトレードで結果を出せていない方にはオススメできる精度の高いシステムです。

プライス・ストラクチャーFXの販売ページはこちら⇒

プライス・ストラクチャーFXを販売している会社は、
ユーザー数も多く、サポート体制もシッカリしているので、
安心して実践することができるはずです。